HAPPY STORY

ハピー!な成功ストーリー

ハッピーな成功ストーリー

天満屋ストアの50年間は、
山あり谷あり…。
そんな歩みの中で天満屋ストアを未来に向かって飛躍させた
HAPPY!な成功ストーリーをご紹介!!

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01

仕入れ革命!買参権の獲得

スーパーは、仕入れが命です。本来、市場で売買される地元食材は、仲卸と呼ばれる卸売業者から仕入れるのが一般的です。しかし、どこよりも早く、新鮮で旬な地元食材をお客様に届けたいとの想いから、根気強く市場に出向き、関係性や信頼を築いた結果、買参権を獲得!市場から直接仕入れることで、満足度の高い商品を揃えることに成功しました。当時、買参権を持ったスーパーは全国でも珍しく、誠実さと行動力が生んだ「仕入れ革命」ともいえるこの成功体験は、今の天満屋ストアの確固たる強みとなりました。

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02

最適な品揃えを実現!
物流センターの開設

1969年の創業から着実に店舗数を拡大していくにあたり、どのお店も平等かつ満足度の高い売り場づくりを行うことが何よりも大切であると考え、1994年に物流センター(現:生鮮センター)を開設しました。それにより、各店舗に必要なものを効率的に配送できるようになり「いつ行っても、どこに行っても」お客様のニーズを満たすことができる店舗運営を実現しました。お店に来たお客様が笑顔になるように、という創業当初から今も変わらない想いが形になった大きな決断だったといえます。

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03

かつてない一大事業!
大型店舗の同時オープン

1977年5月、当時のハピータウンにおいて最大店舗となる「天満屋ハピータウン岡南店」を開店。そして、その僅か2ヶ月後に「天満屋ハピータウン原尾島店」を開店しました。2店舗続けての大型店オープンは、かつて経験したことのない一大事業でしたが、「必ず地域の人々に今まで以上にHAPPYを届けられる存在になるはず」という希望と確信、そして熱意があったからこそ成し遂げることができたのです。ハピストの力を結集して築き上げた2つの店舗は、今では私たちにとっても、地域のお客様にとっても無くてはならない存在となりました。

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04

時代に先駆けた会員サービス! ハピーカードの導入

1988年、まだまだ普及していなかった自社カード「ハピーカード」をいち早く導入。ポイントサービスやレジャー施設の優待割引、多彩な支払い方法など、お客様のメリットを第一に考えたサービスを充実させました。さらに、2011年には電子決済付きにするなど、時代の変化に素早く、そして柔軟に対応し続けた結果、今ではなんと会員数90万人以上!お客様の毎日がより快適で楽しくなる未来を本気で想像したからこそ成功した天満屋ストアらしい挑戦です。

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05

日本一にまで成長! 移動スーパー「とくし丸」の開業

「100m先のコンビニに行くことすら難しいお客様がいる。買い物をするということは決して当たり前のことではない。」そうした地域のお客様の苦労に気づかせてくれたのが2015年に始めた移動スーパー「とくし丸」です。来店が難しいお客様にも、欲しいものが欲しい時に手に入る喜びや買い物をすることの楽しさをお届けし、笑顔になってもらいたいという想いで始めました。思いやりを持って接し、暮らしを明るくすることで地域のたくさんのお客様から頼りにしていただき、今では日本で一番多い台数を誇る天満屋ストア自慢の事業です。